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プエブラ州の民芸品ってこんなもの
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| プエブラに行って1番に目に入るものはなんと言ってもタラベラ焼きです。旧市街に行くと、タラベラ焼きのタイル(アスレホス:Azulejos)を使った建物もたくさんあります。その他、市内には木製のコロニアル家具の店もよく見かけます。北側のイダルゴ州(Hidalgo)との境の山岳地帯の村、サンパブリート(San Pablito)ではアマテ紙が作られています。またこの辺りの先住民(オトミ族:Los Otomies)はケチュケミトルを作る優れた技法も継承しています。南東側、オアハカ州との境に近いアカトラン(Acatlan)では生命の木などの焼き物が作られています。 | |
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プエブラのここで買えます、民芸品
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エル・パリアン市場
Mercado el Parian |
プエブラ中心地にある民芸品市場です。規模は大きくないけれど狭い店内にはびっしりとタラベラ焼きが並んでいます。ショールなどの織物も少し売られています。 |
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直営店
Fabricas |
タラベラ焼き工場直営の店に行くと種類もとても豊富で、市場よりは安いようです。18ポニエンテ通り(18 Poniente)沿いに何軒か並んでいます。また、5オリエンテ通り(5 Oriente)には家具の工房や、民芸品屋がいくつか入ったプラザがあります。 その他の地方の民芸品は市内ではあまり売られていないのですが、民芸品館 (Casa de Artesanias Poblanas)に行くとプエプラ産の民芸品を色々見ることが出来ます。 |