売り切れ商品番号 D-41 『LA BASURA QUE COMEMOS』 (現代の食の危険性について) \2800 全157ページ・白黒
*印刷文字と手書き文字が混ざっています。
副題「遺伝子組み換えとジャンクフード・未来の生活?もしくは命なき未来?」 裏表紙より 「科学研究の世界ではジャンクフードの毒性が指摘され、また新たな危険性:遺伝子組み換え(食品)を警告している。この本でリウスは工業化された食品について詳細な分析をしている。その内容はリウスらしいすばらしいイラストと辛らつなユーモアで味付けされたわかりやすい言葉で説明されている。」
日本と同じか、それ以上にジャンクフードに”侵された” メキシコの食文化。
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